初めてのクレジットカードなら年会費無料を選んでおくのが無難

クレジットカードの申し込みは数年前くらいからインターネット手続がかなり簡略化されて、審査がとても速くなっています。パソコンやスマホで申請を済ませて、早くて30分くらいで所定の審査結果が出るカードもあります。

さらに、おすすめクレジットカードの比較ランキングサイトを利用すれば、利用に応じたポイントやマイル、そしてクレジットカードのブランド別等、いろいろな視点で、自分自身にフィットするカードを選択可能です。

興味はあるけれどクレジットカードがうまく理解できない!なんて思っている人は、まずは年会費無料のクレジットカードが間違いなくおすすめです。実際に使いながら、クレジットカードのシステムのことについて理解することができます。

クレジットカードの審査に通るためには

クレジットカードの頭の「クレジット」とは、「信用」とか「信頼」といった意味合いを持っている言葉です。結局、どれでもクレジットカードの発行を申し込んだときの審査にうまく通るためには、あなた自身の「信用力」が非常に重要な点になるということです。

不払いであるとか貸し倒れのような事態が生じると、面倒なことになるため、申込者の返済できる実力の限界を上まわる無茶な貸付けを確実に阻止する目的のために、入会申し込みを受け付けたクレジットカード発行会社では、やりすぎなくらい与信審査をするのです。

こういうと、審査に通るか心配になってしまう方も多いかと思います。ですが、ファミマTカードのように入会審査が緩いとされるクレジットカードもありますので心配は不要です。

海外旅行に行くなら保険付きクレカがいい

クレジットカードの中には、海外旅行保険が付帯しているクレジットカードがあります。ですが、危ないことにクレジットカードが違うと、もしもの時に海外旅行保険で受けることができる補償額が随分少額の場合があります。カードの契約内容次第で、ついてくる海外旅行保険の保険金額には相異があります。

1枚のクレジットカードに準備されている、旅行中も安心の海外旅行保険の有効(支払)期限は、上限3ヶ月までと決められおり、この3ヶ月の設定についてはどこの会社のクレジットカードを調べても全く同じになっています。

所持しているクレジットカードに準備されている海外旅行保険の範囲でおさまらないようであれば、利用しているクレジットカード会社が用意した海外サポートサービスの担当部署に電話しておいたほうがいいでしょう。

おすすめのクレジットカード

ライフカードは、特徴的なボーナスポイントの高く設定された還元率でおすすめさせていただきたい話題沸騰中のクレジットカードです。発行されたクレジットカードを使用していただくほど、ポイントがたっぷり貯めることができる仕組みになっています。

あと、WAONもつけられるイオンカードも素晴らしいです。まずクレジットカードとして利用していただいた金額が高ければ高いほど、イオンで使えるポイントが無理することなくゲットでき、イオングループの小売店やサービスが非常に沢山なため、活用できる品物やサービスなどが大量にあるという点です。

ライフカードとイオンカードはともにetcカードも作ることができます。etcカードを作るなら年会費無料が絶対おすすめです。クレジットカードの大半はetcカードが作れるようになっていますが、etcカードだけ年会費が有料になっているカードもあります。知らずに申し込んでしまうとetcカードの年会費が発生してしまうので注意が必要です。

ご本人様にもう渡ったかなーと思うスマホのこと

先日のことです。出勤のとき、たまたま職場までもうあと少しという距離に差し掛かった道で、落ちていたスマホを見つけました。見慣れないケースに入っていたため、地面に落ちていたその物体が一瞬何だか分からず、「ん?」と思って近づいて手に取ると、それがスマホだと分かりました。

あいにく雨がぱらついていたこの日、女性モノとおぼしきデザインのケースに入っていたスマホは、画面が下になったうつ伏せ状態でぽつんと置き去にされていた感じでした。

まだ持ち主の方が落っことしてからそう時間が経ってないような印象を受けたスマホですが、持ち主の手から離れ、スマホに心はなくても一人で置き去りにされて道端で冷たい雨にケースの上から打たれて何だかかわいちょう・・・な感じがしたのでした。

とりあえず拾い上げて自分のリュックに収めてから仕事後に最寄りの交番に届けようと、アフターファイブになるまで待ちました。仕事中もリュックの中のスマホが何やら着信があったようでブーブー鳴っていたものの、お仕事中且つスマホの持ち主ご本人様ではない私が出るわけにもいかずで、仕事から解放されたあとに最寄りの交番へ走りました。

「拾得物なんですけど・・・」と、対応してくれたお巡りさんに今日の何時ぐらいにどのあたりに落ちていたものなのか、落ちていたときの様子など、事の一部始終を報告。

スマホケースのデザインからすると割と若い女の子が落としたのかなあという憶測とともに、今の女の子のことだからスマホをなくしたとなると相当焦って心配になっているだろうとも思いました。

持ち主の方からのお礼の連絡などはとくに希望せず、ご本人様の個人データが分かる画面などから直接落とし物の連絡をするより、こうやって最寄りの交番に届ける方が何かと一番いいだろうと思って届けたスマホでした。

勝手に人の個人情報を盗み見るようなことも避けたいですし、こういうときはお巡りさんが一番かなと。それにしても今思えば、落とし主の方がスマホを落としたことに気づかなかったのは、きっとこのスマホケースがゴムのような素材ということも理由だろうなと思います。

スマホ自体をゴム系の素材でできたケースで破損から守りながら、落っことしたときの音もソフトだったからきっと気づかれなかったのだろうなと。ともあれ破損している様子もなく、よかったと思います。スマホが今ごろ落とし主ご本人様のお手元に無事渡ってくれているといいなーと思います。

どうぶつの森に日常が支配されつつあります

どうぶつの森のスマホ版ゲームアプリがリリースされました。リリースされる前からCMなどでも大々的に宣伝していて私の周りの人もほとんどリリースを待ちに待っている状態でした。

そしていざリリース当日。ツイッターを開くとどうぶつの森関連のツイートばかりでした。インストールする人が多すぎだのか始めだから不具合が多いのかわかりませんが、ひたすらエラーが多いんです。

だからそのことについてのツイートとフレンドになろうということでフレンド申請を求めるツイートがたくさん流れていました。かくいう私もどう森ファンなので速攻でインストールしたわけですが、本来のどうぶつの森とは少しだけ内容が違います。そもそも村ではなくキャンプ場の話ですからね。

しかも個人でコツコツというよりは出てくるどうぶつたちとの関わり方が大事になってきたりして。DSなどのゲームとアプリのゲームは出てくるメンバーは一緒だけど遊び方自体はほとんど違うといった感じですかね。

そこに少しがっかりはしましたが、やり込んでみるとこれはこれで楽しいんですよ。課金をせずとも十分楽しめるのでついつい夢中になって時間が過ぎています。ここらへんはさすがどう森って感じですね。気づけばアプリを開いています。

それからグラフィックがめちゃくちゃ綺麗。もともとどうぶつたちは可愛いですが絵が綺麗だから余計に可愛く見えてくるから不思議です。とうぶんこのアプリにはお世話になりそうです。

期待しすぎて、実際のどうぶつの森と同じようなものだと思ってゲームを始めて予想とは違うからと、つまらないと言っている友人もいましたが私はこれはこれで楽しいと思いますけどね。感じ方は人それぞれですね。

フレンドもばんばん増やしてまし、私もツイッターやインスタグラムでフレンドを求めてみたんです。このゲーム、フレンドも結構重要になってきますからね。フレンド50人くらい目指したいと思います。それでは今日も元気にどうぶつの森ポケットキャンプに勤しみたいと思います。家事が滞らない程度にですけどね。

昨日の勤労感謝の日はお仕事でした!今日は代休です

休日出勤の代休で今日のハッピーフライデーはお休みです、何時もより遅いお目覚め、外の天候は雪がちらつく程度、天候の荒れないうちに、今日の用事を足しに、ホームセンターと、イオンへ行くことにしました、ホームセンターでは、冬用の安い靴と暖かな靴下を買い、イオンでは、所属している会のお買い物。

今日もサービスカウンターで、何時もの係の人に、車まで荷物を運んでもらい、無事に買い物も終わり、午前中にお買い物も終了。

後は、来月に、関連団体のクリスマス会に届けるだけです。これから昼食を久々に我が家で取る事に、何時もは自分で作ったお弁当を食べるので、簡単ですが、これから準備をして食べるのも大変なことですね。

おかずは、昨日いただいた、大根の煮付けを温めて食べますか、お腹が一杯になると、眠くなると思います、何時も家に居るときはお昼寝をするのですが,寝すぎてしまうこともあるので、あまり寝すぎないようにしないと、夜に眠れなくなりますから。

後は、何もすることもなく、面白そうなテレビもないようなので、何もすることが有りませんね、そうです、またパソコンを開き、クラウドワークスでもして、時間を潰す事くらいしか無いですね。

一人で居る、冬の初めの寒い日は、行動する気にもなりませんね,ただただストーブの前で寒さを凌ぎ、今年の灯油の値段を気にして、設定温度を調節しているのです、出かけるにも、ガソリン代も上がり、心も、懐も寂しい初冬の一日になりそうです。

これから来る長い冬を前に,熊の様に冬眠でも出来るのなら良いのですが、人間はそうも行きません。障害者の私にはつらくて厳しい冬がすぐそこまで来ています。後一月で、今年も終わろうとしています。

今年はどのような都市だったのでしょう、一年中、お金が無くて大変な年だったということですか、年が明けると63際になります、思うと、もう確実に年寄りの仲間入りですね、暗いことばかり考えてしまう、晩秋から、初冬のこの時期は辛さに拍車がかかりますね、ともかく頑張って行くしかないですね。明るいことを考える様にしましょう。

将来の夢を持つことは、自分自身を作り上げていくこと

子どもの頃、将来の夢をたくさん持っていました。今でも将来の夢を持ち続けています。無謀な夢だと嘲笑う人もいました。確かにほとんどの将来の夢は、夢で終わりました。ただ、その悔しさがあるからこそ今を生きる強さがあるのだと思います。成功だけが成長ではありません。

将来の夢を持つことは、今まで歩いてきた自分、そしてこれから歩いて行く自分を作り上げてくれます。叶う叶わないは結果論です。叶うことに越したことはありません。しかし、結果よりもここまで歩いてきた過程が大事だと思います。

最近の子どもは、YouTuberになりたいという子が増えています。素晴らしい夢だと思います。もちろん、YouTuberに簡単になれるわけではありません。あの大物YouTuberのヒカキンさんは、ものすごい努力と才能の持ち主です。

YouTuberは狭き門でしょう。それでも、将来の夢を持つことは大切です。生きていく上で、何の夢もなく生きるのは辛いことです。夢がプレッシャーになったらいけませんが、これからの指針になります。

残念ながら、将来の夢を叶えられる人はごくわずかです。でも、そのごくわずかになれるかもしれません。何歳になっても、夢は持ち続けるべきです。将来がないと嘆くよりも、明るい将来があるとウキウキしたほうが幸せではないでしょうか。

子どもの頃の将来の夢は無限です。宇宙飛行士でも芸能人でもなれる可能性があります。ただ、成人になってから野球を初めて、プロ野球選手になるというのは無理でしょう。将来の夢は自由ですが、子どもでないのだから、現実的な夢であるべきです。

子どもはまだ自分の才能に気づいていません。成人は、ある程度自分の才能がわかるはずだと思います。会社員なら、重役を目指すことや、自分の会社を起業するといったことが将来の夢になります。他にも、貯金を貯めて、宇宙旅行に行くといったことも将来の夢になると思います。

もし、将来の夢がないというのなら、全力で探す必要はありません。きっと、身近にあるはずです。誰かの将来の夢を応援することも、あなたの将来の夢になるはずです。夢は常に持ち続けたいですね。

素敵なお洋服をいろいろ作ってみたいです。

私には、自分の身体に合ったお洋服を作りたいという気持ちがあります。私は標準より背が高いこともあり、なかなか丁度良いサイズの服に出会うことがありません。特に、スカートやパンツ(ズボン)については、丁度よい丈のものに出会うことが少ないです。

見栄を張って、横に大きいことについては、控えさせていただきます。パンツやスカートについては、たまにユニ〇ロで出会えるくらいです。通販カタログでは、まず買うことは難しいと言ってよいほどです。

すべての人がオーダーメイドで用意できるわけではないでしょうに、皆さんどうしているのでしょうか。他人事ながら、とても気になります。そんな悩める私に、知り合いの人(女性)が、パンツなら楽に作ることができるよと言うのですが、本当でしょうか…その人だけが楽に作れるのではないかと思ったりしました。

もし、本当に自分でパンツを作ることができたら、服選びの悩みから一歩出られることになります。パンツを縫えたら、スカートもワンピースもできてしまいそうに思えてきます。

一度出来上がったら、その型紙をもとに、デザインを変えてみたり、いろんなカラー、生地をそろえていけば、お洋服選びの悩みがかなりなくなるかもしれません。それより、まずはミシンを使いこなせるようになりたいと本気で思っています。家に電動ミシンがあるらしいので、家族の許可を得て使ってみようと考えております。

中学生でも言わないようなことを言っている私ですが、頑張ってミシンがけに取り組みたいと思っています。柔らかい仕上がりができるという、手縫いの魅力はよく知っている私ですが、いかんせん、手で縫っているととても時間がかかりすぎてしまいます。

仕事が終わってから、一針一針縫っているととても時間がかかってしまうのです。したがって、2、3シーズン後を見越して、季節のお洋服を作るようになってしまいます。先を想像しながら、お洋服を縫っていくことは、少し難しいです。こんな私ですが、夢は、お出かけ着をオーダーで作ることです。手縫い・ミシン両方でお洋服作りができるようになりたいものです。